排毒について
放射能リンク0905
EFT療法
ラジウム石
治療の守備範囲が広がりました
生理痛
不妊症
ウツ(鬱)
石がものいふ
太乙真元観法
生きよ
娘から電話で「迎えにきてー」。(朝、車で送ったので) よく考えると、 今日は、文化祭なので、 私が行かなくても、母親が学校に行っているのでした。 朝、送ると、校門に「新生祭」とありましたブログに出しているのがそれです。 http://takehariy.seesaa.net/article/233204551.html この三文字を見て、私の感応は、やはり間違っていないと思いました。 先の事は私もただの人間ですから、知るよしもありませんが。 この冬、来るらしいです。 http://takehariy.seesaa.net/article/233278199.html 慌てず、恐れず、できる準備は少しずつ進めて下さい。冬籠もりの準備です。 http://takehariy.seesaa.net/article/233215066.html 生き延びよ http://takehariy.seesaa.net/article/233302745.html 一人一人の責任です http://takehariy.seesaa.net/article/233360859.html 鎮魂不死之法 http://takehariy.seesaa.net/article/233533442.html 不死は、不二(富士)なり、不思議なり。 新生 http://takehariy.seesaa.net/article/233837319.html 図上演習 http://takehariy.seesaa.net/article/234123570.html 現状、これは主に関東方面の方へのメッセージですが、先は高知もわかりません。
以下は、松本道別著 延年益寿秘経 房中秘法より抜粋男女交媾して房中の秘法により、神を養ひ気を益し命を補ふといふも、 其の眞髄根本は、即ち宇宙構成の本源をなせる太乙精気の吸攝といふより他になし。 唯人の性に従つて交媾の道存し、心を和らげ気の和睦を得ると共に、養神益気の道に協ふが故に、之を用ゐるなり。 子孫を得むが為の義と、房中養神の法とは、自から趣を異にする也。 然る故に、太乙真元の精気を得べき根本の要鍵より云へば。必ずしも男女交媾の法のみに限らざるなり。 人の性を満足し情欲を満たしても身を破ることなからしめんがために、交媾の法を選ぶなり。 太乙精気の吸摂は、単独謹修して得らるゝものなり。 先づ仰臥或いは端坐せば、体を寛げ、筋を寛め、脈絡を柔らげ、骨を整えて、 (補注、これ導引術なり、按摩、指圧、鍼灸、整骨、体操、入浴などの法なり。 単独修法には自ら身体を軽擦して整えるべし。身体異常多ければ術師に治療を請うべし。 導引整気の術は霊術修法の基礎なれば肝要なり、軽んずれば修練進捗せず。) 漸次息を細くし、丹田に気を落ち着けて然る後、 (補注、調息なり、呼吸を調えてリラックスするなり。 気を落ち着けてとは、。。等々各種各様、修行錬磨熟達を要す) 天地未だ創造られざりし始め、 玄黄青白の神気混沌として漲りてありしものが、次第に中央に青白紫光の光を出して、 宇宙に満てる黄玄の精気を照らすと見るなり。(補注、玄は、、) この太乙真元の精気、中天より降り来たりて眉間に流れ注ぎて満ち充つるを観ずべし。 之を太乙真元の観法と名づく。 然るとき太乙真元の精気、絶対根本の神気は、吸息に従つて黄金の水の如く青白紫光の露滴、 太陽の光の照射する如くに身に浸み至り、満ち充つるを感ずる也。 気は静かに而も常に多く吸つて、外に出づること少なくするなり。 多く静かに吸つて、良く内に充分に循らすなり。(補注、ここに気とは、、) 斯く観じ来たれば、この真気、この太霊の元気、この太乙の精気、 中天より明堂に降り来たりて髄に浸み、経脈に沿うて伝はり流れて循行し、全身を潤し、 筋骨経脈を清め洗つて、堅固不動の身となすを得るなり。(補注、経脈とはいわゆる経絡なり) 斯くして眞氣、体に満ち、次第に丹田に充満して、魂は大となり、清浄となり、 勇健となり、安固となり、遂に不死金剛の玄胎神身を凝結成就するなり。 (補注、云ふ玄胎神身は、大解脱なり羽化登仙、神身は天に浮かぶ。 これを得れば聖眞しからざれば凡俗。 これを得れば仙眞しからざれば動く屍。 これを得れば眞神しからざれば凡人。 世にイエス・キリストの復活と知らるゝことも全くの同義なり)さうさう:造化の妙用 眉間・印堂・脳中に感じてくるわけであるけれども、これと同じ様な状況は、 ラジウム石を手に持っても、あるいは鍼治療を受けても、祝詞修唱とか、ヘミシンク、瞑想、セックス等々、 様々な行法で変成意識状態に突入する、大抵の人が非常に眠たくなるが、眠らないで意識を保つことが重要である。
ラジウム石(花崗岩・姫川薬石)達に囲まれて、ごっつう眠いです。 被爆症(原爆症)の治療に天然ラジウム(ラドン)温泉(放射能泉)が使われて、多くの被爆者を救ったことは、 ある程度以上の年齢の日本人にとっては周知の事実であり、なんとなくでも誰でも知っている事(歴史的事実)です。 なんで放射線障害に放射能が効くのだ???という理屈はともかくとして、なにより大事なのはその事実です。 ラジウム温泉の源が天然の放射能をもつラジウム石です。 さうさう: ラジウム療法・医療費・生気と自然放射能・書いてます→石がものいふ
このご時世ですから、鬱(うつ病)になってしまうのは、まともな人なのでありまして、ならない人がおかしいくらいのものです。 心の病?精神病?病名なんか、どうでもいいです。 病名というのは、お医者が保険請求するときに必要なのであって、 医者に名前をつけてもらって喜んでいる人が多いので世の中は不思議です。 EFTとかTFTとか精神療法から鍼灸の経絡(ツボ)療法を取り込んで発達した治療術があります。 私の方法はEFTそのものではなくアレンジしていますが、面白い位に効きますので、愉快です。 マイナスの想念を消し去ります。 そして心が変われば、世界が変わります。あなたの心が変われば、あなたの世界が変わる。心が変われば現実も変わるのです。 この世の中は、もう終わりです。滅びます。世界は大きく変わります。 自分が変わらなければ古い世界と共に滅びることになるのでしょう。 どうですか? いっしょに世界を変えてしまいましょう。 http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55 また、EFT療法は定式化されていて素人でも容易に習得できますから、興味ある方は自習されるとよいです。 但し、他人に対して施術してはいけません、治療目的で他人に触れると医師法違反に問われます。 かつ、心の深層のマイナス観念が奔出して、素人では手に負えなくなる可能性があるからです。 代理タッピング法(他人に効かせる目的で自分の身体に施術する方法)を使ってください。
なんともはや、子供を産み育てるということに、言いしれない困難を感じる時代となり果ててしまいました。困ったもんです。 それでも子供を望まれて居られる方は多いと思いますし。 子供が出来ない、男の子が生まれないという事に、負担を抱えておられる方もおられる様です。 不妊症というのは、原因はあまり難しい事では本当は無いのですが、なかなか出来ない人は出来ない。 出来ない人が、いくらガンバッても、やっぱり出来ないというものです。 さっさと治療して直して、子宝を授かってくだされたく。 また逆子の治療などでは、お早めにご来院ください。 臨月に近くなり、パンパンに張ったおなかでは直り難いのです。 早ければ、一発で直ります。
生理痛が酷くってと言うご相談がありましたが、 身体やホルモン系の変調として、ある程度の生理痛やら頭痛などは致し方のないものもあります。 あまり痛みが酷ければなにかと差し障りが大きいですが。 毎度鎮痛薬を必要とする様な事では、身体を調整して体質を直しておかなければなりません。 高校生などの若い方では鋭敏ですので、通常の鍼治療するまでもなく、 堤鍼(小児鍼・薬石)打鍼(叩打法・タッピング)という刺さない鍼治療でも、十分に奏効致します。
EFTとラジウム石を用いた治療を加える事により、従来の鍼治療の守備範囲が広がりました。 癌と脳血管障害(中風・半身麻痺)等は天刑病として扱わかなったのですが、効果が期待できます。 その他、現在流行のウツ病・神経症等などにも速効が期待できます。 EFTはもともと精神療法(精神分析)から鍼治療の原理を加えて発達した治療法です。 どうぞ、ご利用、ご来院ください。 福島原発の放射能の影響による心身の変化が、高知でもみられます。 東北・関東ほどではないとは言え、食物・物流等による内部被爆だけでなく、 太平洋を一周して高知へも放射性物質は降り注いでいます。 http://cerea.enpc.fr/en/fukushima.html 国はとても補償できない(数千兆円)ので被爆の被害を認める事はありません。 自分で情報を集めて選択して、自己防衛するしかないのです。 免疫力(自然治癒力)を高める必要があります、ラジウム療法・EFT療法・鍼治療はその一つの方法です。 ま、ほとんどの人は、気にしていないか、考えたくないのだと思いますが。。
ラジウム石(姫川薬石・ニニギ石(御岳昇仙峡花崗岩))を頂き、少し余裕がありますので、御来院の方にお分け致します。数には限りがあります。 ラジウム石の用い方等は富士山ニニギさんのmixi日記をご参照ください。→さうさう:石がものいふ ラジウム石には、微弱な自然放射能があり、放射線ホルミシス効果により身体的精神的効果を期待できるでしょう。 このご時世ですから、放射能災害、被爆対策にも有効活用できると思います。 ラジウム(ラドン)温泉は原爆症・被爆症の治療に用いられて来た歴史があります。 地球の造化、生命の発生発展に関わる太古のエネルギーですから、 人間の意識を大自然と同調させて霊性を啓くスピリチュアル効果を期待できます。 当院での治療にも活用してみていますが、反応のある人と無い人に別れますので、人それぞれでですし。 誰にでもお渡ししても無意味ですので、興味のある方に限ります。 現代人の洗脳に深く填って居る人ほど反応(効果)がありません。 見栄えのする石には効果がなく、どこにでもありそうなパッとしない石に強い反応のある石がありますから、妙なものです。 10月7日:追記 姫川薬石とニニギ石の無料配布は終了しました。 仁淀川や海岸等で採取した薬石等を用いた治療に切り替えます、場合によっては薬石はそのまま差し上げます。
TFT療法から分離発展したEFTという興味深い療法があります。 さうさう:タッピング 非常に簡単で定石化されてますので素人でも気軽に実行できます。 鍼灸治療(経絡治療)から発展した自然療法ですが。 取穴(ツボの取り方)も経絡からみて合理的なもので、私もいつもやっているハリ治療の縮小版の様なものです。 ツボや経絡の使いこなしの解説はかなり面倒なのでしませんが、理に適っています。 当院などではベットに横になって貰いますので、全身のツボが使えますので取穴が当然違って来ますが、相似的に同じ事です。 アファメーション(言葉・祝詞)との組み合わせで、効き目も驚く程に深いので、言葉(言霊)の重要性を再認識させられました。 自分自身で行ってみると、悪い所(霊的身体の)がコポッと取れて、無くなった様な感覚があります。 岩笛法(音霊法)だと効くときはズバッ!ですが、EFT療法はコポッと効きます。あれっ?てなもんで、実に面白いです。 「痛いの痛いの飛んでいけ〜」というおマジナヒがありますが、 お祓いとか、符法に咒文などを使うと、剥がれて、ビュッとどっかへとんで行きます。 飛んでいくのはいいのですが。後で運勢の悪い時に、纏めて還ってくる事があります、 地球は丸いので、一周して自分の背中に命中するのです(笑)、これの解除には実に難儀しました。 ですから、もし本当にコポッと消えてくれるのなら、こんなに良いことは無いのです。 まあ昔の私が強力任せの無茶苦茶のヘボだつたので、引っぺがすのではなく、変調(変質・変化)させれば良かったのでしょうけど。 EFTも単に治療目的だけでなく、願望実現・自己実現にも応用が利きます。 取穴ではなく言葉(祝詞)や意念の集中の用い方でコントロールします。 タッピング法(軽度の叩打法)を用いてますが、鍼治療にも夢分流打鍼法という特殊鍼法があります、これは腹部を用います。 エーテル体(プラズマ含む)といいますか、そちらの次元が元型であり、それが鋳型(雛形)となって、顕界でのリアルを構成しているのです。 エーテル体も物質です。人が死ぬときは肉体を棄て脱皮するわけですが、あちらの世界でもそれなりの肉体(身体)があります。 魂の乗り物としての、この霊的身体の精度(浄化度)によって、行ける世界が決まるのです。 乗り物が鳥なら空を飛べますし、四つ足(自動車も)なら素早く地を駈け、魚なら水中を生き、船なら水上を走る、様なものです。 密教で三密(身・口・意)と云って居ます。行動・言葉・想念。 ツボのタッピング・セットアップ・アファメーション(言葉)・リマインダー(意識の集中)と三密を掛け合わせた三元法です。 シンプル・伊豆・ベスト。
←国宝弥勒菩薩の御手之図
一度環境中にバラ撒かれてしまった放射能(放射性物質)の除染なんてのは不可能です。 環境中を循環し、生物濃縮を繰り返します。(それでも一部では当然やらなければなりませんが) なるべく汚染された食物を食べずに内部被曝を防ぐ事と(それも不可能だが)、デトックスしか対処なし。
排毒(デトックス・detox)というのはハリ治療(東洋医学)でも眼目です。 好転反応(メンゲン)とは要するに排毒(排泄)現象です。 大小の二便で排毒するのが最も楽であり正常。その他は汗など。 女性の生理も排毒が強いです。女性は子宮に集まり、男性は肝臓に来ます。 女性は免疫が強く、そのため寿命が長いですが、免疫という言葉を換えれば子宮があるから、と言ってもよいくらい。 しかも、それ以外の病症も全て排毒現象。正規の排泄ルートではないから病気とされるだけの事。 雑録篇T:デトックス
ちなみに、 脳(頭)−心臓−(乳房・乳頭)-肝臓=盲腸=(子宮・卵巣・精巣)=膝−足首という経絡の流れがあり、これが「血の道」です。 実際はもっと複雑ですが。肝臓が血の臓で肝臓を脾(膵臓)に入れ替えると血の道になりません。 「血の道症」という言葉がありますが、血の道は女性にだけあるのではありません。 生理血は穢れとされていますが、血(血液・体液・遺伝)の浄化は男性は女性の子宮に依存しています。 これは、結婚していなければ母親、結婚していれば奥さんの子宮に依存(支配される)します。 血の汚れの浄化(治療)には、この血の道を使います。 説明が困難ですが、論理的に正確に書こうとすればするだけ、真実とはかけ離れてしまいます。全体観が必要になります。
デトックスの方法も様々にありますが、最大のデトックスは何か? 簡単なのですが、ここで書いても、みなさん実際にはなかなか効果的には実行できないので書きません。 私は経絡を追ってそれを見つけ出しましたが、ライヒは精神分析からそれ(オルゴン)を見つけだしたのだと思います。→雑録T