フクシマ放射能で日本人は滅亡の危機に瀕しているのだよ、だからこそ飛躍的な発展(進化)を遂げ得るのだ。極まれば転ず。 ○Elan Vital エランビタール/エランヴィタール〔「生命の飛躍」の意〕ベルクソンの用語。生物を飛躍的に進化せしめる単純不可分な内的衝動で、機械的因果観と擬人的目的観の双方を否定した概念。各生命体は内に秘めたエネルギーによって、進化して今日の姿に到達した以前こんなこと書いてた→寿限無 要するに一言で言えば「たましひ」だ。
『創造的進化』: スペンサーの社会進化論から出発し、『試論』で意識の流れとしての「持続」を提唱し、『物質と記憶』で意識と身体を論じてきたベルクソンは、考察を生命論の方向へとさらに押し進め、1907年に第3の主著『創造的進化』を発表する。これはベルクソンにおける意識の持続の考え方を広く生命全体・宇宙全体にまで押し進めたものといえる(そこで生命の進化を押し進める根源的な力として想定されたのが「生の飛躍("e'lan vital")」である)。wiki
○生気論
wiki 生気論/活力論(vitalism)とは「生命は非生物にはない特別な力を持っている」とする理論の総称、
生命現象は合目的性であり、それは自律性の結果であるとする説。
動植物などの生命の営みには、西洋の近代科学が生み出した“物理法則”や“化学法則”などといったものでは扱いきれていない、何らかの非物質的側面(最近では情報等々と認識されているもの)が関わっていると指摘している説。
科学史的に見て、重要な論・立場である。
一般的には機械論と対立してきたとされている。
非生物と比較して、動植物などの生命だけに特有な力を 認める/認めない という点での対立である。
現代生物学は基本的に唯物論的・機械論的な立場を採用しており、生気論は認められていない。
現代の科学者はしばしば「過去の誤った理論」などと見なしている。 ただし、一見すると生気論は古い考え方と思われがちだが、
生命を情報という観点からとらえる現代生物学は、むしろこの生気論に近い考え方になってきているとも言えると指摘されている。
この辺りが三次元現代科学の限界。生物学であって生命学でない。
生理学教授が真顔で鍼灸学生に尋ねた「経絡っていったいなんなんだ?ワシにはさっぱり解らない」。そらわかるまい。
現代科学からは全て疑似科学となってしまう さうさう:タッピング 存在する場が解って無いから、あるらしいとは気付いている(ダークマター)
幽霊みたいなものだから。 さうさう:核エネルギー
人間には知られていないが、わたしたち(智恵の覚者方)に明らかなことは、この悲しむべき物語の中で人間と惑星が被っている最大の害は、核放射能によって引き起こされている。人間はこの最も危険なエネルギー源の開発において、あまりにも間違った道に進んでしまった。貪欲と、巨大な利潤を求める誤った願望によって邪道へと導かれ、これまで発見されたものの中で最も危険なエネルギー源を‘手なづける’実験に集中してきた。そしてその一方、原子のエネルギーの完全に安全な別の用い方を無視してきた。低温で無害な核融合は、海洋や河川から、そして雨が降るたびにどこからでも入手できる水から簡単に得られる水素の同位体から得ることができるのである。
生命体は核融合エネルギーで動いているのだ。
地球の科学者たちは、自分たちが化け物を実際に手なずけており、それをコントロールし続け得るという自信を持っている。彼らは自分たちの使う機器が実に粗雑なものであり、核放射能の低位の面のみしか測定できず、濃密な物質界(固体・液体・気体)の上位にさらに精妙なレベルがあり、(そこに蔓延する汚染が)すべてのものの健康と安寧にいっそう危険であることに気づいていないのである。
核分裂の発見以来、私たちは核エネルギーを大気中に放出していますが、科学者はそれを測定することさえできません。現在の科学技術は、ガス以上のレベルにあるエーテルレベルを測定することができません。核エネルギーの放出が起こるのはエーテルレベルであり、それはかつて地球上で起こった最も致命的なエネルギーの放出です。
核科学者は、核エネルギーを完全にコントロールしていると思っていますが、そうではありません。彼らは固体、液体、気体よりも上位にある物質のエーテルレベルについて理解しておらず、核エネルギーについて限られた知識しか持っていません。
○エーテル体 wiki
エーテル体(えーてるたい、英: Etheric body)とは神智学、人智学など神秘主義である神秘学などでいう生物の重層的な身体のひとつ。 最外層の身体である物質体(肉体)を形作るものであることから、「形成体」、生命を維持するものであることから「生命体」とも呼ばれる。 実体として捉えられた生命力でありオーラや気などと同一視されることもある。 神智学の創設者ブラヴァツキー夫人 は、1888年の著書『シークレット・ドクトリン』(The Secret Doctrine)においてImperishable Sacred Landに生まれた第1根源人種はetherealでありエーテル体の体のみであったと記述した。 ルドルフ・シュタイナーによればエーテル体は鉱物にはないが、植物と動物と人間にはあると言う。エーテル体がなければ体の形は崩壊するとされ、死によって、体からエーテル体が分離することによって、肉体の崩壊が始まるという。生命の神秘ですな。
それにしても
この目に見えない危難を軽減しようと、カルマの法則の許す範囲内でたゆみない努力をしている宇宙の兄弟たちの助けがなければ、われわれの状態はまさに危険極まりないものであろう。人類よ、目を覚ましなさい!
宇宙の兄弟たちは、主に火星と金星から来ていますが、この核放射能を中和する霊的使命に従事しています。彼らはすべての核放射能を完全に中和することは許されていませんが、カルマの法則の範囲内で、様々な内破装置を使って行います。彼らはあらゆる核実験と原子力発電所から例外なく大気中に放出されている放射能を中和しています。私たちは絶え間なくより多くの巧妙な爆弾を製造しており、それは以前の爆弾よりもさらに致命的です。その実験のすべては、大気中に私たちの知らない核放射の雲を放出します。私たちはそれを測定できないため、その存在を否定しています。
金星のマスター(覚者)からもたらされたアダムスキーの教え、私の師である覚者、そしてマイトレーヤの教えの中で一つはっきりしていることは、宇宙の兄弟たちは地球人にとって完全に無害であるということです。実際、彼らの臨在には霊的な使命があるのです。彼らはさらに大きな苦痛から私たちを救うために来ているのです。もし彼らの援助がなかったならば、その苦痛は核分裂の発見以来、私たちが知っているものよりもはるかに大きなものだったでしょう。
この核エネルギーは途方もなく強力で、人類とより低位の王国の生活を破壊しています。それは肉体の免疫システムを弱体化させ、普通なら感染しないようなあらゆる病気に感染させることになります。その結果、インフルエンザや他の病気にかかりやすくなり、それに対処する能力がどんどん乏しくなっていきます。世界中で若年性アルツハイマー病が増加しているのは、高位のエーテルレベルにおける核エネルギーの密集の直接的結果です。それは現在の科学の機器では記録されません。このエネルギーが人間の脳に作用し、アルツハイマー病の増加、記憶力の減退、方向感覚の喪失、そして人体の防御システムの漸進的な崩壊を引き起こします。宇宙人(火星人・金星人)(日本で言う天狗)の助けがなければ、大変な事になっていたらしい。
ウイルヘルム・ライヒという天才科学者が居た →さうさう:ライヒ
およそ自分には理解できないからといって、トンデモだとか疑似科学だとか非科学的だとか騒ぐ真性バカが多すぎる。 火星に脱出しようとして火星人に追い返されたイルミナティー共々、いづれ淘汰されるべき存在であろう。 地上の人口はやはり多すぎる様であるので、人口削減アジェンダにより大多数は淘汰されるのであろう。 自然淘汰されたくなければ、エラン・ビタール、つまり鎮魂不死之法を以て生命エネルギーを増大するのだ。
フクシマから噴出した地のエネルギーは、これまでとは全く違うものです。 バックが違います。本質的に違うのです。今までの古い考えはもはや通用しません。 これは大地(地球)のエネルギ−ですが、宇宙(天)からも太陽風の宇宙線に晒されることになるはずです。 たまむすひの悦月さんが、わかりやすく書いています。私も同じ様な事を感じていました。 未来はどうなるのか?ではなくて、どうしたいのか?です。 神火清明・神水清明。天津神・国津神。祓給清給。 天清淨、地清淨、内外清淨、六根清浄、五臓安寧、天地同根、万物帰一、無不成就。無上霊宝、神道加持。 世界を産み出そう。
その科学はおかしい。-鼻血問題-チェルノブイリへのかけはし「もしも、この人たち、本気でそう思っているの?」それなら大問題ですよ。そのとおり。 な〜んにも解ってないことが露見。 そもそも原子力なんてよく分かってない、だから制御できない世界、生命の神秘にも通じる道。 これまでの科学は倒壊する。 粘膜および性器、排尿機関のトラブル6ヶ月を向かえるときに起こってくるかもしれない。起こりつつある。 排尿機関はセシウムが保管されて出て行くところ。 上皮細胞が被ばくしている可能性。やはり粘膜に真っ先に来るみたいですね。東洋医学的には三焦へくる。 ストロンチウムが骨に溜まるとすると、腎を傷めます。これは東洋医学。 これは三焦は三丹田や三魂に通じ、つまり非常に深い所に影響(直通)しているということ。 腎は先天の原気の納まる所、生殖能力(遺伝子)を司る、腸とは表裏。これに心臓と脳。 放射能を浴びて人類は変化する。 どうあがいたって、いくら隠蔽したってしきれない。無能が露見。いづれ今の嘘で固めた国家体制は転覆しますね。 バベルの塔は崩れる。バビロンの都は崩れる。 もっと良い、とてもよい時代が来るといふことです。 これから子供達に起きること 被曝は何をもやらすのか−知能の低下、左脳に損傷 ウクライナ医学アカデミー放射線医学研究センター これ、どうにかしなくちゃなんない、それに不妊症、流産、奇形児の問題。現代科学では手も足もでませんぜよ。 どうすればよいのか? 産霊(むすび)の働き。 古事記に曰くヒルコ、この子は葦船に入れて流し去てき。
御客さんの身体にチト奇妙な発疹が ん? あーもしかして・・ 聞いて見ると「庭の手入れをして蚊に刺された、お灸の跡だ」という。 ふ〜ん。 首肩を触ると猛烈に凝っている、これはおかしい。 「かなり扁桃線へ来てる」と言うと。 「そういえば、東京に旅行に行って酷い風邪を引き3日寝込んだ、今でも喉が痛い」 それは、これは通常の風邪ではないがな、放射能症だよ。 「あ〜スッキリした」と、御客さんは帰って行ったが。 数時間後に私の方が、いきなり吐き気がして気持ち悪くなり、首が凝って、酷い偏頭痛となった。 鼻粘膜が痛い、咳が少し出る。偏頭痛は猛烈な痛み。これはキツイ・・・ これほど強烈では、ニブイ人は何も感じないだろうけど、やはりかなりヤバイぞ。 普通の風邪ではない、これは脳に直接影響しているぞ。 左薬指が痛み出した、よく観察すると薬指を中心に中指小指が微妙に痺れている。これは心臓に来たのだ。 両手両足になんとなく力が入らない。時々微妙にシビレを感じる。 東京でこんな状態の中で過ごしていたら、これはやはりぽろぽろ死人がでるだろう。 なんとなく具合が悪くなるだろうし、奇妙な病気になる人も多くなるし、そしてぽっくり死人も出るだろう。 放射能の問題は癌化や白血病ではむしろない、それは全くの氷山のほんの一角だ。 それより、なにより、 病気の背後には病魔という霊物が存在しているのだ。風邪の背後には風疫神が居るのだ。 この放射能は邪悪だ、フクシ魔は、邪悪で強い、私がいままで戦って来た病魔よりも強いゾ。 なんてこった、想像していたより状況は悪いかも知れない。 こちらも免疫をつけて、これに対処できる様にならないといけないし、克たねばならないが・ 免疫をつけるというのか、病魔を狩って食い物にして消化(昇華)してエネルギー源にする、 毒薬転じて神薬となしてパワーを付ける、負くれば中毒して病気になって死ぬるのみ、というわけ(因果な商売)なのですが。 こちとら代替医療の馬の尻尾の毛先の端くれくらいの存在だから、世間的にはどうでもよいが。 主流医学も今までの医学では太刀打ちできないぞ。飛躍的な発展が求められているぞ。古い医師頭は棄ててくれよ。 作業員が急性白血病で死亡=収束工事「因果関係なし」−東電・福島原発:2011年08月30日院長の独り言> 速報です。たしかにこの期間では、急性白血病にはなりません。 (少なくとも数ヶ月の潜伏期間が必要)東電の現場で働いたことが、直接の原因ではないのは明らかです。院長先生、潜伏期から診て原発作業が原因ではないであろうという事ですが、 しかし、これまでの医学の常識で考えない方がよろしいでしょう。 RK氏は、核燃料は抜かれていたというが、放射能の拡散汚染状況から見て、そうは思えない。 大半の核燃料は拡散されずに残って居り、メルトアウトして地下に潜っている、放水した水などで遮蔽されて線量が低いのだ。 RK氏の人工地震説はよいが、その目的も見誤っている。スピリチュアル(霊的次元)を無視しているのが限界だ。 黒魔術の産物だ、本気でコロシに来ている、人口削減が目的だ。 頭痛に耐える中で↓の様なイメージが出て来たのは本当だが、内容の真偽と精度は全く保証できない。妄想である。 頭痛が晴れるに従い、涌いてきたイメージは。 一号炉→水素爆発 三号炉→水素爆発→核爆発。 地下深く潜った核燃料は、水蒸気爆発→核爆発→熱核融合爆発。 それは水爆じゃネエか! どんな破壊力があるのか?貴様等何をするつもりだ! 日本列島が吹き飛ぶほど。 まさか!まさか!まさか! 未曾有の大地震、地は裂け海に沈む。 クソー! 日本中の火山が大噴火、日本列島は吹き飛ぶ、地球はポールシフトする。 う・・・・・ 猶予は今から一年、前三ヶ月、後ろ三ヶ月。 ・・・・ 国之常立命 ク・・・・・・・・・・・・・・・・・頭痛は去った。 クニノトコタチだかクニトコ〜と名乗って頭痛は消えた。漢字は古事記から当ててある。 後頚部から脳にもろに突き込むような、これまで経験した事のないような頭痛。 国之常立神というのは要するに地球の事であり大地の神である。日本列島も国之常立命であるが。 アメリカの守護神も国之常立神であって、だから地上の大帝国(一大文明)を築くのだ。 サタン=サターン=土星=土=ツチ=地球。 猶予という言葉は、予定は未定にして人間次第で変りうるという事。 今からとは今日9月1日からで一年とは来年の9月。 前三ヶ月後ろ三ヶ月とは半年だが、9月を挟んで6月からの三ヶ月と十二月までの三ヶ月、都合7ヶ月。 ソレより前に書いた話は大分つづめており、恐ろしいシナリオは様々にあるらしいが、人語に翻訳するのも難しいし、書けない。 書いたのは書かないと消えないと言うから。 以上、放射能風邪の正体である病魔さんのフクシ魔さんから聞い(感じ)た話。 うめぼし食べてスッパマン。冷や汗かいて小便チビってアセンション、はあ(溜息)。 9月2日 頭痛は去ってもフクシマさんは去らず。 放射能風邪を引き起こすので、病魔と書いたが、病気を引き起こすだけが目的でもないらしい。 風邪と言っても、即心臓や脳に侵入してくるような強力なもので、いままでには無い種類ものだ。 これは被曝=憑依(帰神・かみがかり)でもある。大地主神・国之常立神である。 身体の摺り合わせの為に病症を発しているらしく、メンゲン反応の一種とも解釈できる。 放射能は地球の生命反応であり地球の息吹だ。大祓詞にある気吹戸主神、つまり閻魔大王。 罪と言う罪はあらじと、ハヤサスラヒメといふ神、持ち流離い失いてん。 地上の大禊であることには間違いあるまい。 今朝から、身体の深いところで故障のある悪い所が痛む、これはどうもメンゲン。 温泉に浸かった後の様に、身体の芯からぽっかほっかと熱を発するようだ。外気が暑いより、身中が熱い。 う〜む、これはエエかも知れん。マグマ大使かアトムかってところだ。♪ もしかして、プルトニウム食ったらアトミックパワー超人に変身できるか?も。死ななければだが。 低線量被曝して活性酸素を増大させ、身体中の病原菌やウイルスやら傷んだ細胞を消毒して健康になるか? それとも・ どっちに転ぶかは、自己選択で。滅菌消毒される方に回らないように、どうぞ。 地球にしてみれば、人類なんてえのは、皮膚病の病原菌だわな。 転ずべき法は? 書けない、秘伝、むすひ。
ハリ治療を受けた時にも、 何も感じないというのは、虚証といい、生命エネルギー(力)の不足・低下、弱った状態。 痛みや不快感を感じるのは、実証といい、邪気(よくないエネルギー・病気)の多い状態。 気持ち良く快感を感じるのは、正気(生命力)がどんどん増大していく状態。 快感の極めつけはオーガズム(Hi)であり、すべて脳が感じているわけだが、これは脳が変性していくのである。アセンション。 好転反応とは、生命力の正気と、生命を侵害する邪気が、闘争している時に、 正気が邪気に克ち勝っている状態であり。正気が邪気に負けて後退している状態が病気。 同じ戦闘状態でも意味合いが違うのである。 邪気は自分で発したもの(妄想)と、外から感げ来る(外患風邪)ものがある。 まあ、至極簡単に説明すれば、このようなことである。
毒にもならないようなものは、薬にはとてもならない。 薬にして毒でないものはなく。毒に耐えてこそ直るのだ。 不老不死の仙薬は、凡夫には致死の猛毒であるのだ。 もはや、放射能に耐えて進化して生きて行けない旧人類は滅びるしかないのだ。 いよいよその時が来たのであるぞ。
フクシマには終りが無い、福一の放射能を封じ込めることは、今の所まず不可能。 もともと原子力潜水艦のエンジン、深海に沈めるしか手がない。 しかも、フクシマだけでは終わらない。かも・・・ 淘汰されるか、進化するか、今その自己選択を迫られているのだ。 > 放射能に適応して、進化して行くにも何世代もかかるのでは? 通常ならそうでしょうが、放射能は遺伝子に直接影響するので、生殖を経なくても即変化します。 ウイルスにも宿主の遺伝子を書き換えるものがある様です。 つまり、大自然も生命体を進化させる時には一気に行うことが、あり得ると思います。 多くは淘汰されるでしょう。 獲得性遺伝は現代生物学では否定されているのでしょうが、私は信じていません。 生体内での原子転換も当然すると思って居ます、生体は原子融合炉です。 菌類は放射能をエネルギーとして消費します、だから放射能を消す事もできると思っています。 石頭は割らないと進化できませんでしょう。 いったい我々がどれほど深い洗脳にかけられていることか、 それを知り気付く毎に魂の震撼を覚えると同時に、恥じ入るばかりです。 今回のフクシマ原発災害は、またまた如実にそれを教えてくれます。 背中に火が着けられているのに、気付かなければ、唯々諾々として家畜の様に屠殺されるだけでしょう。 しかし、希望はあるのです。
石鎚山と言えば四国の霊峰、西日本一の高山ですが、石土とか石筒とも書きます。 平田篤胤大人によれば住吉三神と同神であると。ツツノヲですね。禊祓の神でもある。 石には目がありまして、固い石でも目を叩けば割れます。 目の所は弱いので自然に穴が空いて、穴に息を吹き込めばユーと鳴る天然の岩笛になります。 天然の岩笛は降神(かみ降ろし)に使います。もともと奏楽は神様に降りて頂く為の神事です。 古代の音楽は神事(神明に通じる)なのですが、現代音楽ではそれが出来ません、音楽もどきです。 子供を産まない女性(不妊症)を石女(うまずめ)と言いますが、 子宮が石の様に固くなっていますので、不妊症の治療は、この石の目から巧く割ってあげると、ちゃんと子供が産めます。 石が硬くて、ご主人がうまく割ることが出来ないのが、不妊症の真の原因です。 たまむすひの悦月さんのHPで、胞衣(えな)符を配布されている様ですので、 ご婦人方はご縁を得られて、符を受けられてはとおもひます。 東海アマさんの言う様に、これからの地球には女性性、母性の顕現が一大事です。 富士山ニニギさんという方が「姫川薬石」の天然放射能で人工放射能の害を除くとして唱導されていますので、 検索されると出て来ますから、地理的に便宜の得られる方は採取されてもよろしいかと。 放射能は花崗岩(御影石)などからも自然放射能が結構でています。 今時なら「気」という言葉使っても通じますが、 戦前は松本道別師が「人体ラジウム」とか「人体放射能」という言葉を使っていました。 気(生命エネルギー)といのは天然放射能でもあります。 気の「キ、ケ」といのうは古代和語であり大陸渡来ではありません。 岩笛も「生き石」でないといけません。手に持つと、ビリビリと気感を感じます。 姫川薬石は持ち合わせてないので判りませんが、同じ様な事なのでしょう。 トリウムの入ったアトムレンズ(放射能レンズ)、側近では数μSv毎時くらいの放射能があります、 を、身体に当てて試してみると、やはりマイナスの気を感じます。身体にどうも悪い様です。 どうも加工してしまうと死に石となって人工放射能でダメなのでしょうか、よくわかりません。 自然放射能を持つ石もトリウムを含有している所為だと言う事らしいのですが。。 姫川薬石に刺激されて、以前もらっていた「富士山溶岩マリモ」を引っ張り出して来ました。 溶岩石だからか陽気が多い様で、身体に当てると、強い気感を発して、身体を調えてくれる様です。 素肌に直接くっつけて長時間経つと火傷していてビックリしました。 勿論、溶岩は冷えて固まって熱は無いワケで、通常の火傷とは違いますが、一種の火傷だと思いました。 肌が溶けて瘡蓋に、しかし治りも超スピードです。 溶岩マリモを水に入れて冷蔵庫で冷やし、ゴクゴク飲んでます、アルカリイオン水の様な清澄なおいしい水です。
スピリチュアル系といいますかニューエイジ系の人達がアセンションという事を盛んに言っています。 そのアセンションとは、いったい何なのでしょう? 本来的にキリスト教でのキリストの昇天(The Ascension)を言う様ですが 復活の栄光の体をもって天に昇る「昇天」とは、キリスト教では何の事だかさっぱり解っていませんが、 玄学とか密教を囓った人だと「霊胎」とか「玄胎」の事だと知っています。 日本語で簡単に言えば本来の意味での「成仏」とか「神上がる」(神様になる)と言うことです。 こういう状態では、まず肉体は滅びますし、現世とは別の高次元の世界へ行ってしまって、現世的には死となるわけで。 それからすれば、アセンションには(現世の)人類の滅亡という意味もあり得ます。 それとは少し違う意味でか「半霊半肉」とか「次元上昇」といことを言う方々も居ます。 しかし、本来的に人間は「半霊半肉」の存在ですし、 唯物論というか科学的認識である三次元世界の存在ではなくて、もともと五次元の存在なのです。 五次元というのは魂(一霊・直霊)の世界、六次元以上となると神(上)々の世界です。 四次元を時間軸ともしますが、時間というのは変化の現れであり、時間は三次元世界での存在です。 気(生命エネルギー)とか、心というのも多分に四次元的な存在とされますが、 顕在意識は三次元、深層意識は四次元的といってもいいのかも知れませんが。 四次元を一言で行ってしまうと「変化」といっていいかも知れないと思います。 神道でいうと、180万年前の天孫降臨以後、顕幽分治という事があり、爾来、 四次元以上の世界のことが人間には認識されないように縛られています。 これは遺伝子(三次元)でも縛られているので、 その鎖を断って次元上昇というか、四次元以上の高次元を顕現するのには、放射線被曝が必要になると思われます。 宇宙飛行士が神秘的感覚に襲われてしまうのは、宇宙線に被曝する為ではないかと思います。 顕幽分治以前を神代といい、以後を文明といいます。 顕幽分治は地上で一度に行われたのではなく、長い期間をかけて行われ、 一番最後まで神代の風が残ったのが神国日本列島です。 三次元での認識では宇宙は一つしかありませんが、四次元は「変化」ですから、 四次元以上の高次元では宇宙や世界は無限に展開しています。科学的真理も通用しないでしょう。 ちなみに、六次元以上が神界ですが、六次元の主宰が地上万霊の王たる大国主大神。 「天にまします我らの神」とイエス・キリストが指し示したのが七次元。そして八百万神(森羅万象・神道)と示すのが八次元。 キリスト教(顕教)とその裏の西洋密教(魔術)が産み出したのが3.5次元が限界であるサイエンス(唯物論)文明。 西洋物質文明と東洋精神文明という様な言い方がなされますけど。釈迦(仏教)も八次元。 十(キリスト教やその子の科学)に変化(四次元)での存在が卍(十字が回転(変化)する)→○(日の丸・五次元・直霊) となるわけですけど。 三次元科学からは、四次元以上は空理空論にして空無としか見えません。本当は空無ではなくて無限・∞・無数(八次元)なのですが。 四次元の壁を越えて四(4.5)次元文明が産まれるには、東西の合体(和合)が必要になります。 五次元(人の神性)が見えてくると、十次元が出て来ます。十ということはキリスト=救世主ですが、 カルマ(九次元・4.5次元文明)を越えて出てくる十次元は、一十(ひと=人)の完成であって、一人一人が完成することであり、 決して、どこぞに救い主が現われて、それが助けてくれるなどという事ではありません。あくまで自己完成です。 8×8=64で六十四卦の易は、易(かわる)=変化するという事です。四次元文明に属するので、三次元科学からは迷信視されてます。 現代人には、四次元以上は曖昧模糊としたもので、朧気に夢の様なものでしか認識できてない。 そういうワケですから、核災害やら太陽嵐やら、放射能を受けてえらい目にあうでしょうから、 身体(霊的な身体=霊体も)を破壊されない様に、各自、注意して下さい。 霊主体従で、物より心でしょうけど。
鍼灸師などやって人様の病気治しや心身の調整ということをやっていると、ぶつかる壁があります。 それはカルマ(因縁)というものです、病気であれなんであれ、なるべくしてなっているのです。 それを人間の都合で勝手に直してしまうというのは、自然の法則(神)に逆らうことに、なってしまい勝ちなのです。 ムリムリに直そうとしても、例え一時的には強力で勝ったとしても、後から、えらい反動を受けてしまう事になります。 自然(天然)に逆らうというのは、実に恐ろしい事なのです。 しかし、何らかの別の形に振替えると言うことは可能です。お金で換える事も可能ではあるのです。 しかし、やはり、カルマはワカルマで、何度でも繰り返しやってくる。
木下黄太さんのブログのコメント欄をみていても、関東圏でも被曝症状が増えてきた模様。
> こういう放射性物質の被害を何にも認識しない、テレビ討論番組を少し見ましたが、なんだか現実の討論をしていない、妄想の話を聞き続けている感じです。はっきりしていることは、政治家の大半や評論家たちは、隠蔽しているというよりも、放射性物質について何にも真実が見えていないことが、本当によく認識できました。なにもわかっていない。何も勉強していない。実感がない。同じ国の中の話と思えません。ここまで認識は違うのか。隠蔽の意識さえないのか。ひどすぎる。レベルが低すぎる。
政治の動きを見れば、人口削減アジェンダで動かされて居るのは明らかですが、 それが、どうも無能の故にむざむざ罠にかかって居る様なのですから、しょうもない話です。 放射能の限った話ではありませんが、お国やマスコミを信頼し過ぎていると、殺されますよ、本当にもう。
被曝症状:吐き気、嘔吐、下痢、倦怠感、頭痛、息切れ、動悸、口内・喉の炎症、歯・歯茎疾患の悪化、
脱毛、乾いた咳、胸痛を伴う心膜炎、ヒリヒリ感、色素沈着、皮下内出血、出血、貧血
私にも、お臍の横、大横というツボに発疹が出ました、大腸のツボです。 左の薬指の先が痛んだと思うと、ツメの先が剥がれそうな感覚になり、ツメ先の下に発疹が出ています、三焦経の反応。 これは小腸・心臓の反応であり、その他の粘膜面の異常を示します。細胞分裂が盛んなところに影響が出ているのでしょう。 しかし、こういう状態で反応してくるのは、メンゲンの一種で排毒反応ですから、免疫系が活発に働いて防御している証拠です。 これは、食材に放射能があるという事と思います。まず放射性セシウムの影響でしょう。 物流が発達している日本では、旧ソ連(チェルノブイリ)より遙かに被害が全国に広がるでしょう。 若い人達や、子育て中のお母さん方は、十分に注意しなければ・・・ 書きたくないですけど、関東、東北の食材は敬遠です。水産物は東日本は北海道も含め全部敬遠。 放射能への警戒心の薄い西日本に安値で大量に入って来ています。産地偽装にも注意。
キリスト教とかの大宗教や今の科学教もそうだけど、人類を支配する為の支配者の道具です。 肝心な事は隠されて居て、禁止て、一般には知らされることはないわけです。
> 今から減量します! 自然の流れとしても、人為的にも、食料危機が演出されてくるので、これは今後のキーになりますね。 カロリー取りすぎだと長寿遺伝子(サーチュイン遺伝子)だとかも働かないし・ 放射能で遺伝子の働きが今後は違ってきますね。
って、そんな秘密はここで書けるわけないよな。 ウマシアシカビヒコヂの神というか少童君少名彦那神がでてくるわけだよな。なるほど、なるほど。
>鍼治療は精神的な病にも効きますか? 効きます、心と身体は多分に一致しています。心のシコリは身体の凝りとなって現われます。 鍼治療は気の次元で動作していますので、感情などの心の浅い部分にも効果的です。 人体は三次元世界での肉体ばかりではなく、霊的な身体があります。 気という生命エネルギーの流れである経絡はこの霊的な身体に存在しています、 故に死体には経絡はありませんが、幽霊には経絡があります。
> 脳波がよくなっているので年内にはお薬ゼロになるかもしれません。 > 劇的に良くなったのは、笛?のおかげだったのでは。ありがたいです。 岩笛を使った祓い(遠隔です)をしてから、脳性麻痺の子供さんの具合が改善している様です。 > 音というのは、すごいんではないかと思うようになりました。いまさらですが… 遠隔治療ですから、ご本人に岩笛の音を直接聞かせたわけではないのですが・ これで放射能の浄化方法を一つ思いつきました。 岩笛鎮魂法でやってみると、あまり強い感応はありませんが、僅かでも効いている様です。 最初は全く鳴りませんでしたが、次第に今までない音霊の響きが現われて来ました。 しばらく実行してみようと思います。 フクシマ放射能鎮圧に併せて、これまで御縁のありました方々には、思い出すに従い調律をかけてみますので、 多少感応しておられる方もおいでに鳴るようですが、驚くには及びません。 放射能の浄化(無害有益化)が目的ですが、妄想が祓われると共に、運勢も上昇するだろうと思います。 この岩笛は某鹿島神社の御神域内で拝領したものですから、もしかすると地震の鎮圧にも有効かな・
> 10月28日に地球滅亡すると怖がってる > テレビでやってたんだと… 現代の怪奇談は幽霊より宇宙人かな。 マヤ暦の終りは日本時間では10月29日ではなかったかな? カール・ヨハン・コルマン博士:目的のある宇宙 滅亡はしないとは思いますが、ますます困難な状況になってくるのは避けられない。 東北関東大震災後は復興景気で少しは経済も回るかと思って居ましたが。 為政者にはまったくその様な気は無いようで、国家解体、経済破綻、人口削減のアジェンダを粛々と進めているからたまらない。 日本には優れた技術も数多く埋もれてあり、人材もありで、国民や人類の幸福の為に、どうにでもできると思うのですが。 国際的あるいは国内のシガラミが強くて、暴走しているだけの状態なので、いずれ高転びするのは目に見えてます。 既得権のシガラミが、ズタズタに引き裂かれる時が来ると知るべきです。
フクシマ放射能の事を言っても、殆どの人は気にもしてないらしいし、嫌がられるダケなのかも知れないが。 「ただちに影響はない」とお偉いさんがと惚けても、実情は核戦争同然なので、時が経つにつれ大騒ぎになってくるのは知れている。 原子炉が吹っ飛んでも、平然と過ごしている日本人(一般庶民)が異様にクレージーなだけの話である。 秋頃と思って居たのだが、実際、立秋は過ぎたので秋なのではあるのだが。 残暑の暑さの影響もあって、心臓に堪えて、突然死してしまう人の数が増えてきたらしい。 当院のお客さんの脈をみさせてもらっても、単なる夏バテや熱中症とは少し違う様な異様な脈状をしている人が増えて来た。 陸に海に地中に上空にぶちまけられた未曾有の放射能が、物流と共に回り回って高知辺りまでに影響してきているのだ。 除染などと騒いでも一時しのぎに過ぎず無益である、一度環境中に放出された放射能は自然循環して消えぬ。簡単には計測もできぬ。 生物濃縮を繰り返して、食物連鎖の頂点に君臨する人間に集まる、そして死ねば火葬場の煙となって放射能は上空を舞い、 お盆に帰ってくる御先祖様の様に地上に還ってきて、再び輪廻を重ねるのである。 食材の産地など選んでも殆ど無駄な努力である。 チェルノブイリで汚染されたヨーロッパの食材や、核実験で汚染された米国の食材が、 どんどこどんどこ日本に輸入されて、花粉症やら生活習慣病や癌や鬱(精神病み)まで激増を招いてきたではないか。 小規模な核事故は、日本でも外国でも、そこここで繰り返されてきた。 西から黄砂、東からフクシマ放射能、高空からケムトレイル、宇宙から太陽風。というわけで。 地上生類の淘汰と進化の時が、愈々やって来たのである。 放射能による病気や不健康状態がますます蔓延すれば。通常の医学などではどもならん。 故にムスヒである、有縁の人の来駕を待つのである。
チェルノブイリへのかけはし http://www.kakehashi.or.jp/
放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ「福島第一原発を考えます」http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927
「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」http://kodomozenkoku.com/index.html
【SAVE CHILD】放射能汚染から子供を守ろうhttp://savechild.net/
小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
エコビレッジ・コスタリカ共和村
日本全国の原発の最新情報http://genpatsu.net/
放射能防護プロジェクト
飯山一郎のHP(米のとぎ汁乳酸菌)
チェルノブイリ被害実態レポート翻訳プロジェクト
311大震災大津波・原発事故以降、小出博士の言われる様に、全く世の中は変ってしまったのだ。 結局、食料として福島・東北・関東ばかりではなく日本中に放射能は回ってくるわけで、 食料や産地を幾ら注意してても殆ど無駄な努力であろう。 鼻血や下痢や皮膚炎と言った低線量被曝症状は身体の排泄機能の発露でもあるので、 それだけではあまり深刻に心配する必要もないだろう。 身体に入ってくるものはある程度どうしようもないのもので、免れないから、 デトックスというか排泄に注意せざるを得まい。 鍼治療をしても、デトックスというか排泄作用は強く発現する、これを好転反応とも言う。 排泄でもっとも良いのは、大小便として排泄されることだ。 その他、汗、咳、痛みとか痒み、皮膚発疹(炎症)、出血(生理も含む)などとしても排泄される。 あまり嬉しくない形だが、あらゆる病気も排毒現象の現われである。 また、デトックスとしても非常に重要になってくるのが○○○だ。
ハリ治療後は、身体の自然治癒能が発揮されてきますので、身体に反応が現われてくることがあります。 これは好転反応と言われる現象で、排毒作用の一種です。 との様な身体反応がどの程度に出現するかは、一人一人ちがいますのと、 あまり知識を与えすぎると、出なくても良い反応が強く出る事がありますので、 具体的な事を詳述することは、さし控えています。 多くは治療の翌日に多少身体の調子が重いだるいといった程度ですが、強く出る方も居られます。 好転反応は治療反応として必須の過程ですので、これを乗り越えなければ本当に身体が良くなって行く事はありません。