"INASAKU" 『 草苅・雀おどし 』の話


★9月14日、鏡村の西川家の田圃に3カ月ぶりに出向きました。 稲は順調に育っています。西川氏によると一回だけ消毒したとのこと。 なかなか無農薬とはいかないものです。
★山間の田圃に行く前に、「ぶしゅかん」という酢蜜柑と「栗」を収穫 させてもらいました。どちらも大好物です。うれしい。
★今日は「雀おどし」を施すとのこと。初めての試みということで、さて、 どういうことか、結果が楽しみです。
★今回手伝うメンバーは、三谷氏とatsumiです。塩田氏は「雀おどし」用の CDを準備してくれました。

【ぶしゅかん】

【家の前の田圃も順調】

【最近、花に目がいくのです】

【おっきな栗!】

【さて、またまた竹切り】

【山間の田圃の稲も順調】

【夏草は勢いよく伸びていた】

【雀おどしの杭を打つ三谷氏】

【さぁて、昼だぞ〜】

【おとなしくお預けするフウ】

【いただきますのポーズ】

【うどんを上手に食べたフウ】

【竹杭に糸結びの溝を付けるatsumi】

【西川氏と三谷氏で天蚕糸を張る】

【西川氏が施した烏もどき】

【田圃にきらめくCD】

【走って火照った体を冷やすフウ】

【田圃の中にベタ座り】

【おお、気持ちよかった】

【物置に吊した烏もどきの効果は?】